代表経歴

北林 真一

大学時代に8bit パソコンを所有しプログラミングを始める。
大学卒業後に、某大学の人工知能の研究室の教務職員を経て、電機メーカにて文字認識の開発やパソコンのソフトウェア開発を経験。
その後転職しソフトウェア開発会社にて、iOSやAndroid、Windows等幅広いソフトウェアのプロジェクトマネージャーを経験。その間にも新入社員向けの研修を担当するなど、ソフトウェア開発だけでなく、開発者向けの教育にも携わる。
令和2年4月からは、フリーランスとしてソフト開発や就業支援者向けのプログラム講習の講師、中小企業向けのITのコンサルティングやサポートを行っている。